レーシックとの出会いについて


レーシックと言う言葉を始めて聞いたのは3年前。その前からレーシックは存在し多くの著名人が受けて視力を回復していたと思う。
私も視力が非常に悪く。両目0.001とメガネなしでは殆どのものが見えない世界だ。
私はスポーツもするので、その時はコンタクトをつけている。
コンタクトレンズは画期的だった。
なぜなら私は中学に上がる時既に視力が悪く。メガネをかけていたので運動系が苦手だった。例えば激しく動けばメガネが汗でずり落ちてくるし。だからと言ってかけなければ、周りが良く見えなくて反応できない。特に球技系は苦手だった。

大学に上がると速効でコンタクトレンズを買いに行った。メガネと違って直接目にレンズを入れれるため周りが良く見えるし、運動もできてとても便利だと思った。
しかし、問題はあった。目が乾きやすくなったのだ。ドライアイになってしまった。できるだけ目薬を点眼したり、瞬きの回数を増やして目の潤を保つ用にしたりするようになった。
しかし、コンタクトレンズは目に直接入れてるだけなので、何らかのトラブルで目から落ちてしまう事がある。そうなった時に弱いのである。予備のコンタクトかメガネを持ち歩いてないともう何も見えない。

そんな悩みを抱えてる時に知ったのがレーシックだった。
レーシックは目の角膜を切りレーザーを当てて視力を回復させるらしいのだが、この時失敗すれば失明するかもしれないからまだ止めておいた方がいいなんて噂が流れていた時代だ。スポーツ選手の多くが挑戦し、視力を回復させることの成功している。
わたしはとても興味を持ち、話を聞きに行った。まず初めに、レーシックの手術ができるかどうかのチェックが行われる。目になにかを当てられるのだが痛みなどは感じない。

点検が終わって私は手術する事がOKだと判明した。
其の当時は今と違い費用もそこそこ高かったので、実際どうするか悩んだりした。
そして思い切って手術を受けて見ようと思ったのだ。

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